コラボ COLLABORATION

HEROQUEST ワクワクする聴く冒険プログラム#9, #10, #11農業編

ワクワクする未来の社会を創造する聴く冒険プログラムをお届けする。ZIP FM オフィシャルPodcast番組「HEROQUEST」。この番組では、「社会の課題」を解決し、「未来の社会」のインフラを整える開発者やエンジニア、起業家たちを「HERO」として迎え、いま、起きている「進化」の最前線を紹介する。

今回のテーマは農業。お迎えするHEROはコンパクト農ライフ塾などを展開する
THE CAMPus BASE代表の井本喜久さん。サッカーコートの3分の2で年商1000万を目指す農業を作り出すと言われる井本さんと、テクノロジーが導く新たな農的ライフを語り尽くします!

<ゲストプロフィール>
THE CAMPus BASE代表・井本喜久
広島の限界集落にある米農家出身。東京農大を卒業するも広告業界へ。26歳で起業。

コミュニケーションデザイン会社を創業し、様々な企業のブランディングを手がける。2012年に飲食事業も開始。数年後、妻が癌になった事をきっかけに健康的な食に対する探究心が芽生える。2016年新宿駅屋上で都市と地域を繋ぐマルシェを開催し延べ10万人を動員。2017年「世界を農でオモシロくする」をテーマにオンライン農コミュニティThe CAMPusを始動。https://thecampus.jp/

2020年小規模農家の育成に特化した「コンパクト農ライフ塾」を開始。

井本さんを取材した過去の記事はこちら ▶http://hero-x.jp/article/10425/

「HEROQUEST」はポッドキャストで無料配信中
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PODCASTプログラム #HEROQUEST は Spotify Apple PODCAST Google PODCAST で無料配信中。https://anchor.fm/heroquest/episodes/ep-e1i3dja
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次回のゲストは第30回「山本七平賞」を受賞した著書『進化思考』で話題のデザインストラテジスト太刀川英輔さん。金曜日から順次放送を開始する。

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【mirai.Response】注目トピックスBEST 5(21年3月4週目)

モビリティ・スマートシティビジネスメディア「mirai.Response」の注目トピックスをお届けします。

ポルシェ、世界新車販売の
80%以上を電動化…
2030年目標

世界で自動車の電動化が更に加速しています。それもそのはずで、カーボンニュートラルに対応していかないと会社としての存続が難しくなるからで、これはポルシェだけでなくほとんど全ての自動車メーカーに言えることです。日系自動車メーカーのみハイブリッドに強みがあることから電動化への対応は比較的ゆるやかに進んでいましたが、我が国の「カーボンニュートラル宣言」や欧州発案の「国境炭素税」など、様々な外的要因の変化から今後はより大きな電動化シフトが進んでいくと見られます。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/24/1487.html

 

MINIはフルEVブランドに、
ロールスロイスにもフルEV仕様…
BMWグループ

こちらも上記同様、電動化シフトの話です。MINIもロールスロイスもフルEVブランドになります。世界的な電動化シフトを先頭で牽引しているのが欧州勢であり、これにより競争優位性を獲得しようと目論んでいます。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/19/1441.html

 

タクシーの窓ガラスをデジタル広告に、
AGCのガラス製透明スクリーンで実現

AGCの技術を使った、タクシーの窓ガラスをデジタル広告として活用するプロジェクトが動いています。この技術はタクシーだけでなく、バス、トラック、トレーラーなどの大型車両にとどまらず、店舗やオフィス街などの建物の窓にも応用がききそうです。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/18/1438.html

 

【次世代モビリティに向けた変革のススメ】
先進自動車開発の明暗を分けるポイントとは

今後ますますCASEが進展していくと考えられる中で、自動車開発におけるポイントがどこにあるのかを解説した記事です。ポイントは旧来のウォーターフォール型の開発からの方向転換で、そのためには「競争領域」と「非競争領域」を分けるところから始めると良いとします。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/18/1435.html

 

BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント、
最新版を発表…新世代「iDrive」と連動

BMWが最新の車内エージェントを発表しました。冒頭にピックアップした電動化の話もそうですが、欧州勢はCASEの進展によって変化していく”自動車の価値の源泉”に素早く対応している印象があります。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/18/1427.html

(TOP画像引用元:mirai.Response)

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