コラボ COLLABORATION

駆け抜けた2019年、年末振り返り!【HERO X RADIO vol.21】

HERO X 編集部

ウェブマガジンの枠を超え、リアルに会い、リアルに繋がり、リアルに広がるしかけを作り出すメディア「HERO X」のラジオ番組『HERO X RADIO』。前回第21回のアーカイブ動画を公開、また次回の公開収録は12月27日(金)となっている。

リアルと繋がる場としてスタートしたラジオ番組『HERO X RADIO』は、Shibuya Cross-FM(http://shibuyacrossfm.jp/)にて、毎週第2・第4金曜 13:00-13:50 にオンエア中。渋谷のシダックススタジオから生放送でお届け、ネットからのリアルタイム視聴もできる。

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第21回 HERO X RADIO 放送内容:You Tube
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第21回目の放送となったHERO X RADIO。プロデューサー佐藤の服装についての話題を交えて和やかな雰囲気でスタート。Webから飛び出してもうすぐ1年を迎えようとしているHERO X RADIOを、記念すべき第1回目から振り返っていった。

各回のトークテーマにとどまらず、ゲストやプロジェクトの現在の動きにまで言及しながら様々なトークを繰り広げていったため番組進行を変更するほどに話が白熱。聞きごたえのあるボリューミーな内容となった。コンテンツ同士を「かけ算」していくことで生み出してきた新しいプロジェクトが着実な広がりを見せてきていることを強く実感しているようなプロデューサー佐藤と編集長杉原のトーク。盛りだくさんとなった1年間のトピックス内容に驚愕する2人。しかし裏ではまだまだ多くのプロジェクトが動いているというから驚きだ。そんな多角的な活動をしてきた杉原がリスナーの皆さんにおすすめしたいこと⁉が︎あると言う。1年間の自分の成長を実感するために、杉原が続けている取り組み「person of the year」とはいったい…?

来る2020年を「自分たちがやってきたことに価値を見出してくれた人たちに、なにかしら幸せな生活を付与する契機にしていきたい」と語る熱量には誰もが圧倒されるだろう。「来年も休みなし!自分が動けばいろんなことが最大化できる」と意気込む佐藤に来年の抱負を聞かれた杉原は「力の限り頑張ります!」と力強く宣言した。

HERO Xの来年の動きに期待が高まるトークとなった。

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過去の放送はこちらYouTube
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次回は年内最後のオンエア。第22回の放送は12月27日(金)13時~。
ゲストはHERO Xウェブディレクターの片岡良太。どうぞご期待ください。

片岡良太(かたおか・りょうた)
WEB・APPの便利屋さん。WEBの制作、サーバー構築、広告運用、APP開発が事業領域。 別軸で子供向けフォトスタジオの運営。2012年に株式会社make senseを起業。HERO X WEBディレクター。

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HERO X RADIO
毎週第2・第4金曜 13:00-13:50 ONAIR
http://shibuyacrossfm.jp/

(text: HERO X 編集部)

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HEROQUEST ワクワクする聴く冒険プログラム#80 #81

HERO X 編集部

ワクワクする未来の社会を創造する聴く冒険プログラムをお届けする。ZIP FM オフィシャルPodcast番組「HEROQUEST」。この番組では、「社会の課題」を解決し、「未来の社会」のインフラを整える開発者やエンジニア、起業家たちを「HERO」として迎え、いま、起きている「進化」の最前線を紹介する。

今回のテーマは「話すチカラを数値化する」。株式会社カエカ代表でスピーチライターの千葉佳織さんをゲストに迎え、「話す」「伝える」能力の高め方、さらにテクノロジーとの関係についてお話を伺う。
現在は経営者や政治家などのスピーチ原稿の作成(スピーチライティング)やスピーチトレーニングを手掛ける千葉さん。千葉さんがスピーチ、弁論を始めた意外なきっかけから数々の弁論の全国大会で優勝してきた高校時代、大学卒業後のキャリアヒストリーを紐解く。
最近では推薦入試や総合型選抜などの大学受験対策や、社内コミュニケーションを円滑にしたい社会人の受講も増えており、ますます注目が高まりつつあるスピーチライティングとトレーニング。後半の放送では、カエカが開発した「話す能力」をスコアとして可視化する「kaeka score」についても紹介する。

<ゲストプロフィール>
株式会社カエカ代表/スピーチライター・千葉佳織
北海道札幌市出身。15歳から日本語のスピーチ競技、弁論をはじめる。2011年の安達峰一郎世界平和弁論大会での優勝を皮切りに、さまざまな弁論大会で全国優勝。慶應義塾大学時代にはテレビ番組でキャスターを務めた。大学卒業後、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。同社初のスピーチライターの業務を立ち上げ、イベントや採用の登壇社員育成、代表取締役社長のスピーチ執筆など、部署横断的に課題解決に取り組む。2019年、株式会社カエカを設立。経営者や政治家などを対象とするスピーチライティングやスピーチトレーニングを手掛ける。

「HEROQUEST」はポッドキャストで無料配信中
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未来の社会をデザインするHEROを迎える【聴く冒険プログラム】。

今回お迎えするHEROは
株式会社カエカ 代表/スピーチライターの千葉佳織さんです。

【千葉佳織さん】
・15歳から日本語のスピーチ競技、弁論をはじめ、
さまざまな大会で優秀な成績をおさめられてきました。
・慶應義塾大学を経て、DeNAに入社。その後、独立され、2019年にカエカを設立。
・経営者や政治家などを対象とするスピーチライティングやトレーニングを手がけられています。

話すチカラは鍛えられる!
ビジネスシーンはもちろん、就職活動や進学に関わる面接など
あらゆる場面で必要なコミュニケーション能力を高めるヒントを冒険します!
Part.1の今回は
●スピーチライターのお仕事
●スピーチ/コミュニケーションのトレーニングに特化して起業したきっかけ
●カエカに駆け込む受講生の傾向
●話すチカラとテクノロジーの関係 など伺っていきます!

https://zip-fm.podcast.sonicbowl.cloud/podcast/46407779-eadd-49f1-9d5c-bbde346ddb7c/

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次回のゲストは、センサーやカメラなどで人やモノの混雑・空きデータを取得・解析して社会課題を解決する様々なソリューションを提供している株式会社バカン代表の河野剛進さん。順次放送を開始する。

(text: HERO X 編集部)

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