コラボ COLLABORATION

HEROQUEST ワクワクする聴く冒険プログラム #32, #33 マインド編

HERO X 編集部

ワクワクする未来の社会を創造する聴く冒険プログラムをお届けする。ZIP FM オフィシャルPodcast番組「HEROQUEST」。この番組では、「社会の課題」を解決し、「未来の社会」のインフラを整える開発者やエンジニア、起業家たちを「HERO」として迎え、いま、起きている「進化」の最前線を紹介する。

今回のテーマは「ポジティブマインドの育て方」。ゲストは30万部を突破した『ポジティブの教科書』(主婦の友社)の著者であり、書道家、現代アーティストの武田双雲さん。ポジティブについての本を書いた双雲さんが、今回はまさかのネガティブモードで登場する。自身の人生の中で「闇落ち」中だと語る双雲さん。「実は今、目が腫れているんです」と、番組収録直前に涙が止まらなくなった理由を打ち明ける。
成功のために頑張った先って何があるの? 地位や名誉、賞、実績を得ても満たされず、心が渇いていく感覚……自身の経験や感じたことをもとに、ネガティブの中にあるポジティブマインドの育て方のヒントを紐解いていく。

<ゲストプロフィール>
武田双雲
書道家。現代アーティスト。1975年、熊本県生まれ。東京理科大学理工学部卒業。3歳より書家である母・武田双葉に師事し、書の道を歩む。大学卒業後、NTT入社。約3年間の勤務を経て書道家として独立。音楽家、彫刻家などさまざまなアーティストとのコラボレーション、斬新な個展など、独自の創作活動で注目を集める。
2013年には、文化庁より文化交流使の指名を受け、日本大使館主催の文化事業などに参加し、海外に向けて、日本文化の発信を続ける。近年は現代アーティストとして、書作品のみならず様々なアート作品を発表している。

「HEROQUEST」はポッドキャストで無料配信中
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PODCASTプログラム #HEROQUEST はニッポン放送PODCAST STATIONで無料配信中

未来の社会をデザインするHEROを迎える【聴く冒険プログラム】。
今回のHEROは 書道家・武田双雲さんが登場!
デイリーライフの心を整える「ポジティブマインドの育て方」のヒントを伺います。

と思いきや!
ポジティブの先生である武田双雲さんがまさかの「ネガティブモード」で登場・・・
その真相に迫ります。

本編では、小林麗菜がまさかの「マジ泣き」?!
その涙の理由とは?

ちょっと毎日に疲れているアナタに聞いてほしい
【 癒やしの冒険 】をお届けします。

https://podcast.1242.com/show/zip-fm-original-podcast-%e3%80%8eheroquest%e3%80%8f/

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次回のゲストは、Microsoft社に勤務しながら、エンジニア兼漫画家として活動する千代田まどかさん。順次放送を開始する。

(text: HERO X 編集部)

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【HERO X RADIO】 名もなき職業が生まれる未来は近い!?HERO X Radio 新たな挑戦への旅立

HERO X 編集部

ウェブマガジンの枠を超え、リアルに会い、リアルに繋がり、リアルに広がるしかけを作り出すメディア「HERO X」のラジオ番組『HERO X RADIO』。前回第41回のアーカイブ動画を公開。

今ない仕事が生まれる時代へ

第41回となる今回は、「HERO X的 未来のお仕事図鑑」をテーマに、HERO X編集長・杉原行里と、プロデューサー・佐藤勇介、デスクの宮本さおりでお届けする。

また、本日公開となった前回放送分を含め、これまでの放送はこちらで視聴できる。
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過去の放送はこちら:https://www.youtube.com/channel/UCt2HDo14Sim08vmCP_lok-Q
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HERO Xデスク 宮本さおり (みやもと・さおり)
地方紙記者、専業主婦を経てフリーランスの記者に。子育て、教育分野を中心に、雑誌『AERA』や『現代ビジネスオンライン』などで執筆。『東洋経済オンライン』では中学受験家族を追ったルポ連載「中学受験のリアル」を執筆中。HERO Xにはデスクとして参加、対談企画を担当。東洋経済オンラインアワード2020 ソーシャルインパクト賞受賞。

いつも通り和気あいあいとした雰囲気で始まったHERO Xラジオ。ずっとお呼びしたかった!と最後のゲストに選ばれたのはHERO Xデスクの宮本だ。多くのキャリアを積みHERO Xでは杉原の対談企画を支えている宮本だが、杉原に暴かれた唯一の弱点と意外な特技にスタジオは大笑い。

今回の放送テーマの考案者である宮本は、様々な対談に同席する中で「これからは私たちの知らない仕事がどんどん増えていく」と感じたという。ランキング形式で紹介した自分の子どもに就いてほしい職業アンケートの結果に「なんてつまらない!」と声を上げた杉原は「子どものやりたいことの選択肢を増やしてあげるのが大人の役目だ!」と早くも熱く議論を始めた。

HERO X プレゼンツ
今から注目すべき未来のお仕事はコレ

放送で宮本が未来のお仕事として取り上げたものに関わる対談記事がこちらだ。

未来の仕事1:薬カスタマイズカウンセラー
「薬・カスタマイズ時代の実現を急げ! IT×創薬は何を可能にするのか」

未来の仕事2:ドローンタクシードライバー
「空飛ぶタクシーも夢じゃない 官民一体となって進む「空飛ぶクルマ」の移動革命」

番組では、近い将来確立するであろう職業が次々に浮かぶ中、言葉にとらわれていては選択肢が広がらないと気が付いた3人。特に宮本はHERO Xに関わって、今の子どもが歩む未来には自分の固定概念が通用しないと痛感したという。そして、実は今回の放送が最終回となったHERO X Radio。ラジオは終わるが、未来の職業を作り出していくことの重要性と必然性を実感しながら、杉原と佐藤はWEBマガジンHERO Xでは、これからもそういう人たちを応援しながら掛け算していきたい、と最終回を締めくくった。

(text: HERO X 編集部)

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