コラボ COLLABORATION

HEROQUEST ワクワクする聴く冒険プログラム#54#55

HERO X 編集部

ワクワクする未来の社会を創造する聴く冒険プログラムをお届けする。ZIP FM オフィシャルPodcast番組「HEROQUEST」。この番組では、「社会の課題」を解決し、「未来の社会」のインフラを整える開発者やエンジニア、起業家たちを「HERO」として迎え、いま、起きている「進化」の最前線を紹介する。

今回のテーマは「目指せ、プロ!」ゲストはお笑い芸人で、現在TikTokクリエイターとしても活躍中のみんなのたかみちさん。TikTokでは「たかみち店長」に扮して居酒屋のあるあるネタを演じる動画が大人気で、登録者数は37万人を誇る。芸歴17年のたかみちさんがTikTokを始め、バズったきっかけを振り返る。
TikTokクリエイターとしてだけでなく、パラスポーツ芸人、巨大ロボット芸人、俳優などさまざまなフィールドに進出しているたかみちさん。「永遠の後輩キャラ」として周囲の人から愛されるキャラはどう生まれたのか。長年交流がある番組ナビゲーターの杉原行里が、たかみちさんのコミュニケーション力や諦めない勇気に迫る。

<ゲストプロフィール>
みんなのたかみち
1984年、京都府出身。ワタナベエンターテインメント所属のお笑い芸人、TikTok creator。2005年に中学時代の同級生とお笑いコンビ「プリンセス金魚」を結成、2022年に解散。TikTokで居酒屋のあるある動画が人気を博し、登録者数37万人。フジテレビ「なりゆき街道旅」に不定期で出演中。

「HEROQUEST」はポッドキャストで無料配信中
------------------------------------------
PODCASTプログラム #HEROQUEST はニッポン放送PODCAST STATIONで無料配信中

未来の社会をデザインするHEROを迎える【聴く冒険プログラム】。
今回は「諦めない勇気の育て方」を芸人/TikTokクリエイターのみんなのたかみちさんの生き方から学びます!

【今回の冒険の目次】
●杉原行里とみんなのたかみちさんの出会いとは?!
●TikTokでバズったきっかけ
●SNSから個人のビジネスは生まれるのか?!
●俳優・みんなのたかみちのポテンシャル

新年度、すでに頑張っている人も、少し疲れているという人も、みんなのたかみちさんの生き方からエネルギーチャージをしていきましょう!

https://podcast.1242.com/show/zip-fm-original-podcast-%e3%80%8eheroquest%e3%80%8f/?fbclid=IwAR3OQc3Gpc-XhTLmiz3yk1ZZAOS41wFgXcCB45jDeMHfKsqkkp58TxP8pQ4

-------------------------------------------

次回のゲストは、子どもの頃から「ドラえもんをつくりたい」という夢を持ち、ロボットの研究開発を行う日本大学文理学部准教授の大澤正彦さん。順次放送を開始する。

(text: HERO X 編集部)

  • Facebookでシェアする
  • LINEで送る

RECOMMEND あなたへのおすすめ

コラボ COLLABORATION

【mirai.Response】注目トピックスBEST 5(21年3月2週目)

モビリティ・スマートシティビジネスメディア「mirai.Response」の注目トピックスをお届けします。

VW、モビリティプロバイダーへの変革を加速…
新しいデータベースのビジネスモデル確立へ

フォルクスワーゲングループがソフトウェア主導のモビリティプロバイダーへの変革を加速させると発表した。近年フォードやトヨタなど、世界でもトップクラスの販売台数を誇るOEMが「モビリティサービス企業」への”進化”を打ち出しています。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/09/1318.html

【ホンダ レジェンド 新型】
レベル3自動運転の意義・意味—
Honda SENSING Eliteとは?

世界で最初に型式承認を取得した、自動運転Lv.3を搭載したホンダのレジェンドですが、世界ではLv.3を飛び越えてLv.4の開発を進めている企業も少なくありません。今後のホンダの自動運転開発戦略にも注目です。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/05/1278.html

ダイムラーとボルボ、
新合弁「セルセントリック」設立…
2020年代後半に燃料電池量産へ

ダイムラーとボルボがカーボンニュートラルに向けた取組みを加速させています。ダイムラートラックは現在の燃料電池業務をすべてこの合弁事業に集約し、ボルボグループはこの合弁に6億ユーロ(約780億円)を出資する予定。なお、カリフォルニア州が「今年はトヨタの新型MIRAIの販売台数躍進によりカリフォルニア州のZEV対応車両が増加するだろう」との予測を出しているほど、新型MIRAIは北米市場で受け入れられており、次なる”プリウス現象”の兆しも見られます。今後それに追随してFCV開発に本腰を入れるOEMもじわじわと増加していきそうです。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/04/1255.html

小鵬汽車、フラッグシップセダン
『P7』に高速道路乗り降り可能な運転支援機能追加
– OTAアップグレードで

「中国版テスラ」とも言われる小鵬(シャオペン)汽車が、大規模なOTAアップグレードによって、限定条件下での自動運転Lv.3に相当する機能を搭載させました。OTAアップグレードではやはりテスラが先行していますが、日系OEMよりも先に中国の新興OEMがこうしたことを実現させていることは注目に値すると言えそうです。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/04/1254.html

BMWやメルセデスベンツ、
安全なデータ交換を目指す
アライアンス設立…業界標準を構築へ

BMWやメルセデスベンツといったドイツ企業を中心に、安全な企業間データ交換を目指すアライアンス「Catena-X」が設立されました。両社は自動運転やモビリティサービスの開発を共同で行う戦略的提携を過去に発表し、その後中断していますが、こうしたところで再び連携し始めています。今回のこの取組はMaaSなどに深く関連する領域で、自動車サイバーセキュリティの国際規約もドイツ勢を中心に立ち上げられた過去があるので、こうした”ルール形成戦略”的な動きの速さはさすがだと言えます。

記事を読む▶https://mirai.response.jp/article/2021/03/08/1289.html

(TOP画像引用元:mirai.Response)

  • Facebookでシェアする
  • LINEで送る

PICK UP 注目記事

CATEGORY カテゴリー